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744:ありきたりですが〜 12/15 0:22
僕が長年可愛がっていた猫を見取った時に何気なく出会った詩です。
僕もそうでしたがこれで悲しみや喪失感が癒える事はないと思います、でも救いにもなりました。
虹の橋のたもとで恥ずべき姿を見せないように、会える様に、と亡くして5年以上経ちましたが
今でも忘れられない自分の体の一部のような気にもなっていました。
そう思いながら今を生きています。
猫を亡くして数年、迷うこともありましたが、新しい子を迎える気にはまだなっていません。
でも、それはそれで良いのかなーと思っています。
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