新10 1-
88:人形使い 10/8 0:29
317さんと被っちゃうけど僕のは貧相だからいいやね。
>75-76
感想、3回書き起こして3回とも途中でやめました。
それでわかったことは
北さんの詩はつるっと麺みたいな味わいで
滑らかに言葉がお腹に入ってきて
お腹いっぱいで
この満腹感についてつべこべ言うのは莫迦らしくなってしまうのです。
顔の見えぬプリンセスも味噌汁の匂いも林檎の鮮やかな赤も
なんだか「美味しかった」以外のどんな感想もバカバカしく感じられるのです。
滑らか極まりない言葉列へ最大限の賛辞としていえる台詞は
⇒「ごちそうさまでした。」
いっつも感想うまくいえないんだけれど、北詩、好きです。
ひっそり読んでます。
その感性のファンです。
ひんむきも応援してます。
あー、なんだか自分の言葉切れの悪さに腐りそう。。。

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